ファイナル・デス・ゲーム-ボードゲーム映画メモ


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ボードゲームがテーマのファイナル・デス・ゲームという映画を観ました。

原題は、Open Gravesです。

Open Graves – Official Trailer (2009)

ストーリーとしては、昔のボードゲームを手に入れて、それをプレイしたら、人が死んでいくというもの。個人的には嫌いじゃない感じの内容でした。

ただ、名作映画ではないので、ホラー映画が好きな方向け。そこまで強くはないですが。

映画概要

ビーチリゾートに集まった男女が、敗者には「死」が訪れるという不気味なボードゲームの結末の通りに次々と無残な死を遂げていくパニック・スリラー。
負けたら最後、逃れられない死の恐怖に震撼せよ!!

勝者=「願い」が1つだけ叶う
敗者=「死」の災いが振りかかる
『ジュマンジ』ダークサイド版! 死神のリアル・ボードゲーム!!
魔女狩りが頻繁に行われていた、15世紀スペイン。火あぶりにされた魔女の皮と血、涙で作られたボードゲーム、“マンバ”。
このゲームには、残酷な拷問を受けた魔女の恐ろしい呪いが込められていた。もし、このゲームに勝つことができたら、何でも思い通りの願いが1つだけ叶う。
しかし、負けるとゲームに示された災いが現実のものとなり、「死」の運命に直面する。
このゲームはまさに 死神の人生ゲーム。
命をかけた究極の選択、勝つも負けるも全て“運”次第!
あなたは、このゲームに参加する勇気があるか?
“マンバ”の世界に引きずり込まれた彼らの運命は!?
驚愕のラストが待ち受ける、ファイナル・デス・ゲームの結末とは!?


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