会いに行けるボードゲームデザイナというアイデア


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著作者に利益が還元されない形のゲームカフェはこのままでいいのだろうか?: 【AHCブログ】TRPG・アナログゲームサークル
http://ahc.sblo.jp/article/174405215.html
という記事があって、いろいろと話題になっています。

現行の法律を考えればというのは、ちょっと違うかなと。良い悪い正しい正しくないではなくて、どうしたらボードゲームデザイナの方も嬉しくて、カフェも嬉しいのか?ということに脳のリソースを費やした方が、相互にとって良いのではないかという話です。

で、個人的なアイデアですが、

「会いに行けるボードゲームデザイナ」

というコンセンプトのボードゲームカフェはどうかなと思います。

具体的にはカフェの店員としてボードゲームデザイナの方を雇うという形式です。

正直、カフェに居てもらって、そこで仕事してもらって、Twitterでxxにいるナウでも結構広告効果があるのではないかなと思うし。1日拘束ではなくても夕方からとか。毎日違うボードゲームデザイナの方がいるというだけで、集客力はある気がします。

会いに行けるアイドルがこれだけ売れているのだから、会いにいけるボードゲームデザイナというのはアリだと思うのは私だけでしょうか?


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