企画案「隠れボードゲーマーを見つける10の方法」


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ボードゲームをしたいけど、周りにボードゲーマーが居ない(>_<)という方は多いのではないでしょうか? 勇気を出して友人にボードゲームの話をしてみたら、カタンをプレイしたことがあったなんてことはありますよね。 しかし、なかなかその勇気が。。。 そんなとき、さりげなくボードゲームをプレイしたことがあるかどうかを探る方法を考えてみました。 それが、「隠れボードゲーマーを見つける10の方法」です。

隠れボードゲーマーを見つける10の方法

  1. 机に並べられた食玩の中に、ミープルを置く。いや、ケータイのストラップがむしろミープル。
  2. 適当に考えたドイツのことわざを言ってみる。(指を鳴らして、)「ドイツのことわざに、こういうのがあります。家族とのボードゲームの時間は最高の贅沢。」
  3. 仕切りたがる人を見て、「パンデミックの奉行問題を思い出すよ。」とのたまってみる。
  4. 予想を当てた人に対して、「人狼の占い師みたいだね!」と言ってみる。
  5. 好きな映画を聞かれたら、「クルー(邦題:「殺人ゲームへの招待」)」と答えてみる。
  6. 連想ゲームをみんなでする。もちろん最初のお題はドイツで、「ドイツと言えば、ボードゲーム!」という。
  7. 居酒屋で刺身の最後の一切れを取られそうになった時、「おい!それは俺の魚だぜ!」と叫ぶ。
  8. 「エッセン。」と咳払いをする。
  9. ケーキを食べながら、甘さが足りないときに「もっとホイップを。」と言い換えてみる。
  10. 増えすぎた人類について一言求められた時、「拡大再生産の典型例だね。」と言ってみる。
  11. 携帯の待ち受け画面にボードゲームの写真を使う。

こんな感じで適当に考えたものをみんなで書いていったら楽しそうかなと思ったりしましたヽ(´▽`)/〜♪

ボードゲームの日というアプローチ

個人的に、数年前から、「6月9日をボードゲームの日にしよう!」というプロジェクトを行っていますヽ(´▽`)/〜♪

boardgameのbを6にgを9に見立てて6月9日です。

いきなり友人や会社の同僚にボードゲームの話を振るのは結構敷居が高いですが、「今日、ボードゲームの日って知ってた?」て言うのって結構敷居が低いんですよね。

個人的にですが、今、日本にいるボードゲーマー全員が、「今日、ボードゲームの日って知ってた?」と言い回れば、既成事実的に6月9日がボードゲームの日になっちゃうかなと思ったりもしています。

まあ、実際にボードゲーマー全員が一致団結するのは、パンデミックなどの協力ゲームをプレイするときぐらいかもしれませんが(笑)

最初Twitterのアイコンをパンデミックにしたのは、そういう思いも、こっそり込められていたりしています。


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